よくある質問 応援・協力について
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学校・地域団体向けの出前講座はできますか?
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はい、可能です。里親制度を「知る」機会づくりとして、出前講座を行っています。
学校や地域団体向けの企画は、対象(保護者・教職員・地域住民等)や目的(制度理解、偏見の解消、相談窓口の周知等)に合わせて内容を調整可能ですのでぜひご相談ください。
ここはどうなんやろ?そこまで配慮してない気もする…
これは、登録後も「相談」に関しては当てはまるかと思って書いた。
こういう事業はプライバシー保護をしっかりいうとかなあかんのちゃうかな。。まだできてないとしても。
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企業・団体として協賛/連携できますか?
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はい。
社会に出ることは、誰にとっても人生の大きな転機です。 とりわけ、里親家庭で育った若者にとっては、自立への一歩がより大きな挑戦になることもあります。その歩みに寄り添い、機会と安心を届けてくださる企業・団体の皆さまの存在が、未来を支える力になります。
企業・団体での協力希望は、目的(啓発/協賛/連携)を添えてご連絡ください。
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ボランティアや広報協力は募集していますか?
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はい。
ボランティアや広報協力には、イベント運営の手伝い、告知の拡散、チラシ設置協力、取材協力など、さまざまな形があります。
こどもパートナー
養育里親、週末里親に登録した方は、児童養護施設やファミリーホーム、乳児院でこどもたちと関わる「こどもパートナー」として活動することができます。こどもたちと遊んだり、話をしたり、日常の時間を一緒に過ごす活動です。
もっといろいろな関わり方を見る→活動を応援するページ
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寄付や物品支援はできますか?
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ちょっと答えをまとめなあかんな。事業団への寄付になるけど、ほっとでの用途を明記してもらったらええし。。
寄付は、啓発活動や研修、交流の場づくり、こどもの学びや生活の支えなどに活用されることがあります。
物品支援は、在庫管理や安全面の確認が必要なため、受け付けられる品目や受け渡し方法を事前に確認するのが安心です。
里親支援センターほっとの場合 里親支援センターほっとは、寄付の使い道や、受け付け可能な物品の条件、手続き(領収書等)を{{寄付・物品支援の案内}}にまとめて掲載します。
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里親にならなくても、地域でできる応援はありますか?
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はい、あります。
里親家庭が安心して養育を続けるには、制度だけでなく地域の理解と支えが大切です。たとえば、正しい情報を知って広める、イベントに参加する、身近な人の相談に耳を傾ける、関係機関として協力するなど、できることは幅広くあります。
里親支援センターほっとは「里親や里子が地域で自然に受け入れられる」状態を目指し、応援の入口を複数用意してます。